英国関連リンク

 とうとうこんなものを作ってしまいました。作ったからといって、筆者に何のメリットがあるのでしょう。主に、英国のサイトおよび英国情報を得られるサイトを集めています。また、英国に限らず海外に生活している人に必要な情報を提供するサイトも集めました。中には、ほとんど趣味的なものもあったりします。



<総合観光・イベント案内>

1. 「地球の歩き方」ホームページ
 スコットランドの情報がありました。
2. Welcome to The London Mall
 ロンドンの観光情報一般が得られます。また、ショッピング・ビジネス等の情報もあります。
3. Time Out - World Map
 英国版ぴあというべき、Time Out誌のホームページです。会員制ですが、無料です。
4. Keith Prowse and Company Theatre, Sport and Concert Tickets
 特にシアター情報は重宝しています。
5. Gate UK
 ここは、日本語で情報を得ることが出来ます。が、今のところ情報量が少ないのが難点?何て書いていたら、先方からリンクのお願いが来てしまいました。いやあ、すばらしいホームページですよ、本当に。
6. エイビーロード・ネット
 とりあえず、ここも押さえておかなくてはいけないでしょう。
7. HIS-WORNAVI
 ロンドンにも支店があります。

<観光名所案内>

1. The Championships, Wimbledon
 何といってもWinbledon情報はここが早い。大会期間中の速報なども良かった!もう伊達選手が出場しないなんて・・・
2. London Transport Museum Home Page
 駅から0分の博物館という台詞で宣伝しています。
3. Victoria and Albert Museum (V and A)
 この前行ってきましたが、筆者の好みではなかった・・・。
4. Windsor Castle
 例のウインザリ城です!観光スポットとしては最高です。
5. Buckingham Palace
 ここのところ、金もうけに走っている英国王室です。離婚にお金が必要だからかなあ。
6. railUK.Home.Page
 鉄道ファンにとっては、とても魅力的な英国の保存鉄道の情報があります。
7. Greenwich UK
 正直言っていまいちの内容ですが、グリニッジ関連では一番の内容かなあ。
8. Scotland On Line
 スコットランド情報なら、ここが一番でしょう。えっ、地球の歩き方の方がいいって。
9. The British Monarchy
 1996年のTimes紙では、エイプリ-ルフールの嘘として「英国王室がホームページ?」と報じられましたが、なんと現実になってしまいました。英国で一番のアクセス回数を誇る英国王室のホームページです。

<英国滞在日本人向け>

1. 読売新聞
 ニュース速報は見やすいです。
2. 朝日新聞
 記事内容は、一番充実しているのでは。
3. 毎日新聞
 エンターテーメント性重視の新聞。実は、筆者の投稿も掲載されていたりして。
4. 夕刊フジ
 芸能情報や雑学的ニュースがいっぱい。ミーハーな筆者向け?
5. 日本経済新聞
 トレンド情報やサイバーニュースなど、他紙にはないニュースが魅力です。
6. 財団法人日本相撲協会
 相撲のことならなんでもOK.本場所速報や映像も豊富です。
7. 英国の日本大使館のホームページ
 これは便利です。英国に滞在している日本人なら、一度は訪れたことがある英国大使館がホームページを作ってしまいました。ただ、英語ページだけっていうのは納得いかない?
8. Internet FOCUS
 言わずと知れたFocusのインターネット版。発売当日には内容を読むことができませんが、毎週金曜日にはほぼすべての内容を読むことができます。

<英国内発行新聞等>

1. The Times
 何といってもTimesは押さえておかなくてはなりません。
2. London Evening Standard
 英国版夕刊フジみたいなものです。一日に何度も発行される大衆向けの新聞です。
3. The Guardian / The Observer
 筆者はあまり読みません。
4. Daily Telegraph
 英国で発行部数ナンバー1の新聞です。
5. Welcome to the BBC
 あまり見やすいとはいえませんが、とりあえず、番組スケジュールとかがのっています。
6. チャンネル4
 英国の2つしかない民放テレビチャンネルのうちの1つ(1997年からチャンネル5が登場したので3つになりました)。
7. LOOT The Free-ads Paper
 英国で仕事や家を探す時に、必ずこれを使うといってもいい?
7. Ecomomist
 筆者がもっとも苦手とする経済関連ニュースです。紹介したはいいけど使っていません。

<英国内イエローページやリンク集>

1. YELL, Yellow Pages UK Home Page
 英国でもっとも人気があるイエローぺージだった!
2. The Internet Directory UK
 英国でもっとも人気のあるイエローページです。Yahoo的な分類は見やすいです。
3. London Links
 ロンドンの主要な観光施設へのリンクがあります。
4. Yahoo! UK and Ireland
 英国専用Yahooです。英国でもイエローページ戦争は活発です。

<子どものためのサイト>

1. Pingu's Page
 ピングーの声、画像等を入手できます。
2. Thomas the Tank Engine
 あまり大した事はないけど、一応。
3. Thomas the Tank Engine and Friends
 ここもあまり大した事はないけど。
4. Welcome to the official LEGO World Wide Web
 レゴランドは世界各国にあるのです。
5. ALTON TOWERS
 英国で一番大きいテーマパークです。マンチェスターの近くにあります。
6. Thorpe Park - Britain's Best Theme and Adventure Park
 結構有名なテーマパークですが、行ったことはありません。
7. Toys'R'Us
 まあ、とりあえずこれも入れておかなくてはならないでしょう。たまごっちも売っています。セーラームーングッズを売っているかも。

<英国の音楽>

1. Simply Red
 Fairgroundは大ヒットしました。バージンFMで一日5回くらい放送されていたので覚えてしました。
2. Take That Appreciation Pages
 解散しても人気は衰えず。日本でもアルバムが売れたという情報も・・・。
3. The Official Oasis Home Page
 英国の音楽祭でゲストのマイケルジャクソンに襲いかかったOASISです。コンサートツアーにボーカル抜きで行ったという過去もある。
4. [SPACE] pages for the band Pulp
 Pulpは決して紙の材料ではありません。打倒OASISの一番手。
5. Blur
 最近ちょっと影が薄いような気がするのですが。
6. Eternal - Power Of A Woman
 結構、気に入っています。
7. London Symphony Orchestra - Home Page
 一度聞きに行きたいと思っているのですが・・・。ロンドン交響楽団です。

<ショップなど>

1. Boots
 英国最大の薬屋さん(チェーン店です)。英国に来たら絶対見かけるはずです。
2. Marks and Spencer
 都会派のロンドンっ子に大人気のスーパーストアーです。日本で言うところの惣菜が多いのが特徴です。
3. J Sainsbury plc - Home Page
 最近やっと、セインズベリーカード(割引あり)を導入しました。
4. Welcome to Dillons, Gower Street
 ディロンズしかありません、専門書を買える書店は。
5. The John Lewis Partnership Home Page
 実はここです。電子レンジをただで売っているのは(英国見聞録参照)!
6. Barclays Bank Home Page
 英国4大銀行の一つ。この銀行が一番元気なような気がしています。
7. The Lloyds Bank Campus
 英国4大銀行の一つ。バークレイスと提携しています。
8. BT Let's talk
 英国のNTTともいえるBritish Telecomのホームページです。関係ないですが、年末年始の英国内通話は、3分間まで無料です。NTTさん見習ってね。

<フットボール>

1. Manchester United Official Homepage
 昨年度(96年度)の優勝チームです。個性派?カントナのユニホームの着方はかっこいいと思ったら電撃引退だって?個人的には、チェコのマラドーナとも言えるポボスキーがいいなあ
2. Jax's Chelsea Web Page
 グーリットは今年からプレーイング・マネージャーとなってしまいました。ほとんど試合に出ないのが残念。でもFA Cup優勝おめでとう
3. Newcastle United Football Club
 昨年度(96年度)は、一歩のところで優勝を逃しました。しかし、今年は地元の英雄シェアラー選手が加入して・・・もだめだったみたい。
4. Liverpool - The Mighty Reds
 今年はなかなか調子がいいみたいですが、どうなることやら。
5. Blackburn Rovers Supporters Club
 一昨年度の優勝チームも今年は最下位争いをしています。このままではDevision oneへの降格が決まってしまいそう。でも後半盛り返しました

<お友達リンク>

1.Welcome to Momoko's Page!
 東北大学医学部の学生のホームページ。女の子らしい作りのページです。
2. A Little Little Aquariumへようこそ!
 童話のホームページです。なぜだかリンクしてくれています。感謝、感謝。
3. こひつじはうす
 ある人に「子ヒツジは、臼」という意味不明なネーミングが面白いと言われた(本当は「子羊ハウス」)ホームページ。英国見聞録に登場したB女史のホームページです。実は、B女史というのはBritain旅行の予定をたてる当番、F女史というのはFrance旅行の予定をたてる当番ということから付けた名前でした。
4. ようこそ、つかちゃんのサイバーハウスへ!
 「早くリンクしろよな」と先方から苦情が来てしまった大学の後輩のホームページです。内容?見ればわかります。
5. Urakawa's "Tryp." Page
 寄生虫の研究をなさっているそうです。英国留学時に撮られた写真がとってもきれいですね。
6. Naoki Takizawa's Home Page
 東京工業大学の学生のホームページです。研究室の様子もちょっと覗けます。
7. Hinata ga itiban
 友達の友達のホームページなので、きっと友達リンクに入れていいと思います。猫とハーブと特撮に凝っている素敵(?)な女性のホームページです。

<その他いろいろ>

1. Guinness Brewing
 英国を代表するビール
2. Welcome to Cyberia
 この名を知らなければ、貴方はインターネットの世界で「もぐり」と言われても反論できないでしょう。世界初のインターネットカフェを開いたCyberiaです。日本にも支店があります。
3. The UK National Lottery
 言わずと知れた(?)英国全国民の娯楽ロッタリーの情報ページです。
4. The National Rounders Association
 英国見聞録でも紹介した「英国版の野球」ラウンダーズの公式ページです。
5. The National Trust Official On-Line Site
 いいか悪いかは別にして、英国らしい自然保護団体です。
6. The Princess Diana Page
 どうなってしまうのでしょうね。離婚したダイアナさんは。